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今日からUnity 6日目

 今回もこちらを参考に頑張りたいと思います。

github.com

今回はクリアを作ろうと思います。

 

 

これでクリアが表示されます。

あとは、「Item」全部とったらクリアになればいいので

 

チェック外して、スクリプトをうって・・・

 

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 出来上がり

 

今日からUnity 5日目

 本日もこちらを参考に作成したいと思います。

github.com

今回は「アイテム数を表示」をやりたいと思います。

まず数を表示をさせるものを作ります。

「Hierarchyビュー→Create→UI→Canvas

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画面に数がついた。

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「Item」と数が連動するようにしました。

今日からUnity 4日目

今回もこちらを参考にします。

github.com

 今回の記事は「アイテム回収」です。

Hierarchyビュー→Create→3D object→Capsule」でこういうのを作ります。

f:id:yadukikisei:20161215121504p:plain

次に「projectビュー→Create→Folder(名前をprefab)

そして、「Folder」に「Item」を入れていくつもできるようにします。

それを「sceneドラッグ&ドロップします。

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あとは「Player」が当たったら「item」取れるようにします。

今日からUnity 3日目

 今回の記事はは前回の続きです。

本日もこちらを参考に作成します。

github.com

 前回作ったボールにカメラを追従できるようにしてみましょう。まずは、「sphere」に「main camera」をドラッグ&ドロップします。

早速、ゲームを再生してみましょう。・・・

 

世界が回転しますね

 

これは「sphere」が転がって移動するのでカメラも回転するからです。

ということはカメラが「sphere」についていく機能が必要なようです。

「main camera」を「sphere」のから外しましょう。「▶︎」マークがsphereから消えればOK(「main camera」を少し離れた場所でドラッグ&ドロップすると出来ます)

出来たら「main camera→Add component→new script」で名前を「Follow player」とつけておきます。

あとは力もつける

 

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こんな感じです

 

今日からUnity 2日目

 今回の記事は「プレイヤー作成」です。

まず、ボールを作成します。

Hierarchyビュー→Create→Sphere

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このまま再生すると・・・

 

ボールが浮いたまま・・・

なんでだろう?

実はまだ「sphere」に重力をつけてないので、地面に落ちないのです。

なので「sphere」に「inspectorビュー→Add Component→Physics→Rigid body」で重力を付加します。

 

落ちた

 

ついでに、プレイヤーが動かせるようにしてみました。

参照↓

github.com

 

今日からUnity 1日目

 今日から↓

github.com

 こちらを参考にUnityのゲームを作っていきたいと思います。

<理由>

Unityの記事をいくつか書いたので、一つ作ってみたかったからというのと、単純に楽しそうだからです。

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 まず、サイトでは「Hierarchyビュー→Create→Panel」となっているのですが今回私は「Hierarchyビュー→Create→Cube」で始めようと思います。

<どうやって地面作る?>

イメージとしては粘土をイメージしてもらうと分かり易いと思います。つまり、伸ばして・・・↓

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伸ばす

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地面完成!!(嬉しい)

 ついでなので、色もつけてみますね。

Projectビュー→Create→Material」で色をつける材質を作ります。(色をつける元的な感じです)

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色を着けました^^綺麗ですね

<壁も同じように作ります>

Hierarchyビュー→Create→cube」で同じように壁を作ります。

一つ作ったら「Duplicate」でコピーすると楽ですよ。

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これで、ステージ完成です。

 

新技術/周辺技術の調査

 今回の記事は「VR」について書こうと思います。最近良く耳にするVRにはどういうものがあるのか調べてみようと思います。

Q:そもそも、「VR」とは?

A: VRとはコンピュータ上に人工的な環境を作り出し、あたかもそこにいるかの様な感覚を体験できる技術のことです。

http://4.bp.blogspot.com/-PDD_C43ZQ9A/V5AXrn_GD6I/AAAAAAAA8Z4/0KzHBvARnV4itcdlfhCpbtPSTwHYqPzcgCLcB/s800/vr_game_pad.png

 

↓怪我をしないように広い場所で遊びましょう

http://2.bp.blogspot.com/-Phz6x2wnvfA/V5Bfwn2iluI/AAAAAAAA8ac/OyIRP5cEEB8EkAP_Xu2WuE_8LlexgyTzQCLcB/s800/vr_game_hiji.png

 さて、現在の「VR」技術の表現法にはどんなものがあるのか調べてみました。

①オンライン没入型 ②リアル体験型 ③ライブ中継型 

 

一つ目の「オンライン没入型」というのは皆さんの良く知ってるタイプのもので、振動することがないものです。二つ目は「リアル体験型」は映像に連動して振動するものです。三つ目の「ライブ中継型」といってライブ会場にいるような感覚が味わえるようです。どれもやってみたいですね。

こちらを参考にしました↓

www.oricon.co.jp

 そんな楽しそうな「VR」の最新の体験情報も今回調べてみました。↓

digitalfan.jp

 <私の考え>

 今回調べてみて、私がこんなのあったら面白そうだなと思ったのは映画にも「VR」技術を取り入れたら面白くなるのではないかな?と思いました。また、こういう技術を使って自分でも何か作れたら素敵だなと思いました。

 

<おまけ>

 「VR」と「AR」って似てますが

VR」は仮想現実を主体に、

AR」は現実空間に付加情報を表示させ、現実世界を拡張する。現実世界のものなのかなと思いました。

 

 いかがだったでしょうか?皆さんの新しい発見のお手伝いが出来ていれば幸いです。